秋の虎平太まつり2008
2008-06-25
イベント、決まりました。イベント名 クロスランドおやべpresents 秋の虎平太まつり2008
日時:2008年9月20日(土)Open 16:00 / Start 16:30
会場:クロスランドおやべ セレナホール
出演:中西保志 / 陣内大蔵 / arp / 石野田奈津代 / 諌山実生 / 隼人加織 他
チケット:前売・当日とも¥3,500(税込/全席指定)
7月6日(日)チケット発売開始
お問い合わせ:クロスランドおやべ 0766-68-0932
http://www.city.oyabe.toyama.jp/~cross/top.html
プレイガイド:クロスランドおやべ、インフォマート(CiC)、
アーツナビ http://www.arts-navi.com/
これからプレッシャーの日々です(笑)。
よろしくです。
宴が終わって…
2007-10-22
某マネージャーとの会話。 「カラダの節々が痛いとか?」
「その通り!」
そうなんだ。朝、起きたらカラザの節々がやけに痛い。
イベントが終わると、大抵こんな状態になっちまう。
決して年のせいではなく、何かをやり終えたことの証なんだと思うようにはしてるのだが…。
なんとかハードウィークを乗り越えた。
そのピークはなんと言っても「秋の虎平太まつり」。
イベントの作り手側に立つと、いろいろ反省すべき部分もあるのだが、かなりの手ごたえを感じているのもまた事実。
自分でも言うのもなんだけど、回を重ねるごとにいいイベントになってきたよ(笑)。
シークレットゲストの奥華子、
弱冠19歳のギタリスト・伍々慧、
元サムシングエルスの伊藤大輔&今井千尋によるranai、
10年以上ぶりの再会、千綿偉功、
毎度おなじみ・陣内大蔵、
小林信吾さんん&友成好宏さんによるピアノデュオ・MAOCHICA、
そして、スペシャルゲストの角松敏生さん…
すべてのアーティストが素晴らしいステージを披露してくれた。
しめて4時間20分。
富山で、そして小矢部で、こういうクオリティのイベントが実現できたことを誇りに思うよ。
忙しい中、会場まで足を運んでくれたみなさん、本当にありがとう。
ロビーで個人的に声をかけてくれたみなさん、本当にありがとう。
音楽ってやっぱりいいもんです。
どんなカタチであろうと、これからも続けていきます。
また次回、会いましょう。
角松さん、またまた小矢部へ
2007-10-08
昨日の北日本新聞に掲載された広告記事なんだけど… 恒例の虎平太まつり追加出演情報。
今回は角松敏生さんがスペシャルゲストとして参加してくれることになりました。
小矢部に3度目の登場です。
めちゃめちゃありがたいっす。
クロスランドおやべプレゼンツ〜秋の虎平太まつり2007
開催日:2007年10月20日(土)
開場 17:00 開演 17:30
会場:クロスランドおや べセレナホール
http://www.city.oyabe.toyama.jp//cross/center/cerena/index.html
出演:MAOCHICA/陣内大蔵/ranai×伍々慧/千綿偉功
スペシャルゲスト:角松敏生
チケット:\4,000(税込/全席指定)
■プレイガイド
【富山市】インフォマート(CiC/市民プラザ)/富山大和チケットぴあ
【高岡市】高岡大和チケットぴあ
【小矢部市】クロスランドおやべ
■インターネットチケット通販
・アーツナビ
PC:https://www.arts-navi.com/
携帯:https://www.arts-navi.com/mobile/
【問】財団法人富山県文化振興財団 076-432-3111(平日9:00〜17:00)
・クロスランドおやべチケット予約センター
http://www.city.oyabe.toyama.jp//cross/event/ticket.html
■お問い合わせ
財団法人クロスランドおやべ
http://www.city.oyabe.toyama.jp//cross/
〒932-0821 富山県小矢部市鷲島10
TEL:0766-68-0932 FAX:0766-68-0939
・アクセス http://www.city.oyabe.toyama.jp//cross/access/index.html
まつりの余韻
2006-10-08
時計の針は、午前12時少し前。 昨日の疲れを引きずりながら目が覚める。さすがにカラダが重い。でも、それはかなり心地よいものだ。
「秋の虎平太まつり2006」に来てくれたみなさん、本当にありがとう。いろんな人たちから、あたたかくも心のこもったメッセージをもらい、早くも次なる展開へと思考が動き始めている。
継続することの大切さ、難しさ、喜び、感動をあらためて痛感させてもらったイベントだった。出演アーティストから、スタッフから、そして来場してくれたお客さんからもらったピュアなエネルギー。これこそがイベントの醍醐味なんだ。
それでもまだまだ途上のイベント。課題を克服して、次回またいいイベントが出来るようにがんばります。
これからもよろしくです。