まつりの余韻

 2006-10-08
時計の針は、午前12時少し前。

昨日の疲れを引きずりながら目が覚める。さすがにカラダが重い。でも、それはかなり心地よいものだ。

「秋の虎平太まつり2006」に来てくれたみなさん、本当にありがとう。いろんな人たちから、あたたかくも心のこもったメッセージをもらい、早くも次なる展開へと思考が動き始めている。

継続することの大切さ、難しさ、喜び、感動をあらためて痛感させてもらったイベントだった。出演アーティストから、スタッフから、そして来場してくれたお客さんからもらったピュアなエネルギー。これこそがイベントの醍醐味なんだ。

それでもまだまだ途上のイベント。課題を克服して、次回またいいイベントが出来るようにがんばります。

これからもよろしくです。
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まつりの朝

 2006-10-07
深夜2時過ぎには睡眠状態に入っていたはずなんだけど、午前4時前に目が覚めてしまった。やはり、神経が高ぶっているんだろうか。 
 
次に目覚めたのは、午前7時過ぎ。もう少し、眠ろうと思ってはみるものの、なかなか思うようにはいかない。結局、そのまま起きていることに…。 
 
あっという間の「虎平太まつり」。 
 
とにかくやるしかないってところか。 
 
精一杯、がんばってきますぜ。 
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